英語起業塾主宰
武智さやかです。
「2027年最新版英語起業セミナー」
について、
いくつかご質問を
いただいていますので
回答させていただきます。
そして最初に今回は、
「SNSを使わず
認知を拡大する方法」
についてもお伝えします。

それは
「誰かと繋がれる機会を
積極的に活用する」
ということです。
今回セミナーにご参加くださる皆様に
オープンチャットにご招待しています。
オープンチャットに関して
「途中までしか参加できないのですが、
LINEチャットに参加しても大丈夫ですか?」
「参加できるか分かりませんが
参加してもいいですか?」
というご質問をいただきましたが、
もちろん大丈夫ですし、
私だったらセミナー参加ができなくても
LINEチャットに参加します。
そこで自由に交流してください、
という場所として提供されているなら
積極的に発信します。
自分を知ってもらえる
貴重な機会だからです。
もちろん自分の利益のためだけに
利用するだけではなく
その場所にいる方に
役立つ情報をシェアしたり、
先生のLINEをシェアしたり
自分ができることをして貢献します。
お客様のために貢献すること、
喜んでもらうことだけが
私たちの役割なのではなく、
周りの方のために
今、自分ができることをすることも
立派なビジネスの活動です。
というのも、こういう場所こそ、
認知拡大のチャンスなんですよね。
「認知拡大」というと、
InstagramなどのSNSで
英語を学びたい人に向けて
一生懸命投稿して
自分のお客様になる人だけに
知ってもらうことではない。
同業者の方、それ以外の方に
知ってもらうことだって
立派な認知拡大です。
このような場所で
英語の先生のコミュニティーで
「私はこんなことをしています」と、
自分のことや考えを発信することで
知ってもらえるし、
SNSでの繋がりも生まれる。
まだ実績がなくても、
「これからこんなことをしたい」
と発信すればいい。
「こういう人が周りにいますよ」
と誰かを紹介してもらえる
ことだってあるかもしれない。
例えば、
自分は英会話を
専門にしているけれど、
英検も学びたいから、
英検専門の先生にコーチングを
お願いしたい。
逆に、
自分では対応できない生徒さんを、
得意な先生に紹介したい。
そんなことが実際に
英語起業塾の中でも
頻繁に起こっています。
私自身も過去に
同業者の方、
異業種の方との繋がりから
お仕事に繋がったことって
たくさんあります。

同業者の方と繋がって意味があるのか?
と思う方も
いらっしゃるかもしれませんが
むしろこういうコミュニティーの中で
こそ目立つ。
信頼してもらうことって
超重要で、
SNSの運用が苦手、
まだ始めたばかり、という方こそ
こういうクローズドな場所で
目立つ・何か貢献する
ということをすればいいのです。
実際、既にオープンチャットで
積極的に発言くださっている
英語コーチの方がいらっしゃるのですが
他の英語の先生からも広く
認知されていらっしゃる方。
今回もチャットに
このようなSNSの発信をして
とても効果があった
というシェアをくださっています。
そうやって
貢献くださっている方だからこそ、
実際にビジネスも順調だし、
こういう小さな行動の差が
大きな違いに繋がるのです。
(こういうリアルな情報が
得られるのも価値ですよね。)
ちなみに私のLINEに
登録して欲しくて
お伝えしているわけではなく、
毎日SNSを投稿することが
ビジネスの活動ではないんだ
ということをお伝えしたかったのです。
SNSの小手先のテクニックとか
AIに時間を使うくらいなら、
よほどこういう場所で発言する、
コミュニティーで
誰かが喜ぶことをした方が
私は何倍も価値があると思っています。
さて、最後に、
セミナーに関するご質問に
お答えしていきますね。
Q
LINEに登録した後、
他に登録するところがないのですが、
どうやってセミナーに参加できますか?
A
セミナー当日に
LINEにズームの参加リンクを
お届けします。
Q
セミナーで途中退出しないと
いけないのですが参加は可能でしょうか?
A
退出いただいても、
遅れてご参加いただいても構いません。
ただ、今回は録画を残しませんので、
あらかじめご了承ください。
Q
海外在住などで
オープンチャットに入れません。
A
ご案内ページにある
別のLINEにご登録ください。
当日のZoomリンクを
送付させていただきます。
ということで、
オープンチャットに
ご参加くださったら
一言、自己紹介など
送ってみてください。
送っても
誰も反応してくれないかも、
という不安はありません。
なぜなら私が必ず
お返事しますので笑
それでは、
セミナーで
皆さんにお会いできることを
楽しみにしています!
セミナー詳細・ご参加
LINEへのご参加はこちらからです。
↓



